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森林の短歌

大抵は何が何だかわからずにそれでも惹かれ注目しちゃう

限界を感じる時は多々あるが全て限界なんかじゃなくて

もしかしてきっと僕らの世代から軽薄すぎる個性を帯びた

駄目だとかそういうことは言わないで何十回も挑戦しよう

新鮮な響きが残る教室は初の英語の授業があって

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