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雨天の短歌

なんとでもなると思っているうちはどうもならないどうもできない

太陽が沈む頃にはみんなしてあすの予定をたてていたよね

結論を急ぎすぎてもしょうがないまずはじっくり待ってみようよ

透明な傘をさしてるカップルの真上に行って様子をみたい

日光を浴びて元気になりました光はいつも僕の見方だ

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